牡蠣にイオニアミスト!?衝撃の結果が・・・

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GCU会員企業様が限定で扱うことができる
『イオニアミストプロ』
現在、多くの会員企業様が施工店として様々な取り組みを
行なっていらっしゃいますが、今回ご紹介するのは内装・・・ではなく
なんと『牡蠣』にイオニアミストを吹きかける実験を行われたという事例をご紹介します。

この何とも新しい取り組みをされたのは株式会社北野工藝の北野社長です。
北野工藝様HP:https://k-kougei.net/

リフォーム工事、設備工事、外壁塗装と幅広く事業展開される北野工藝様ですが、
イオニアミストプロの可能性を探るべく柔軟な発想で施工実験を行なっていらっしゃるそうです。

今回はなんと"牡蠣"にイオニアミストを吹き付けその効果を実験してみたそうです。なんとも独創的!

まずこちらが対象となる牡蠣です。



この牡蠣の殻の数値をルミテスターで測っている写真です。



その数値は、いかに・・・



なんと!10万超え
1,000以内が清潔な数字の基準と言われていますから、この数字は驚異的です。
牡蠣を食べるのが少し怖くなりそうです。

ですが、これはまだ殻ですからね。
殻を食べる訳ではありません。

そいう事で牡蠣の身を測った写真がこちら。

身は意外と対して事ない数字ということを期待しつつ、

普通に高いです。
バッチリ1万を超えてきました。
今後安心して牡蠣を食べて良いのでしょうか・・・

では、今回北野さんが牡蠣にどのようにイオニアミストを施工したのかというと。
牡蠣が入っていた容器にイオニアミストを噴霧し、塩水を張り牡蠣を戻してしばらく放置し、数字の変化を測ってみたそうです。

まず容器を綺麗に洗った状態で数値を測定してみました。



その数字がこちらです。
3万超え。菌や汚れは水洗いではなかなか落ちないんですね。



その容器にイオニアミストを噴霧しました。



そのあとの数値を測ってみると、



おお、、、劇的な変化を見せていますね。
そこに塩水+牡蠣を戻していきました。



しばらく時間を置いたあと
イオニアミスト入りの塩水を測定してみると、





数値が劇的に改善しています!
さらに時間を置いて定期的に測定された数字がこちらです。





なんと最終的に11まで数字が減少したようです。
これだと今まで以上に安心して食べられそうですね。

北野工藝さまお写真のご提供ありがとうございました!
北野工藝様HP:https://k-kougei.net/

イオニアミストは人体に害はありませんし無味無臭なので、
今回のように食材にも有効に使えそうですね。

イオニアミスト=内外装の吹き付けという固定概念を外して、
色んな試みをしてみると新たな発見がありそうです。

皆様も「こういうことを試してみた」というものがありましたら、
是非事務局まで共有お願いします。

会社のご紹介もさせていただきます。